会社沿革とグループの歩み
ノーベル・バイオケアの歴史は、フローネマルク享受の発見したオッセオインテグレーションに始まり、人類の文明発展に大きく貢献したアルフレッド・ノーベルの精神を受け継ぐ
1952年 オッセインテグレーション(チタンと骨が結合する現象)の発見
1965年 ブローネマルク教授がチタン製歯科インプラントによる最初の治療を行う
1981年 ノーベル・ファルマ(ノーベル・バイオケアの前身)、スウェーデンで設立
1985年 ノーベル・ファルマ日本株式会社設立
1993年 プロセラ・スキャナー第一号発表
マッツ・アンダーソン医師が初のCAD/CAM製造によるセラミック製のプロセラ・クラウンのセメント固定を行う
1996年 親会社の社名変更に伴い、ノーベル・バイオケア・ジャパン株式会社に改名
1998年 大手米国歯科インプラント会社SteriOssを合併吸収
1999年 リプレイスセレクト発表
2000年 タイユナイト表面処理インプラント発売
2001年 プロセラシステムを日本で発売
2002年 C&B&I(クラウン&ブリッジ&インプラント)の新しいコンセプトを発表
親会社ノーベル・バイオケア・ホールディングスAG、スイスとスウェーデンの株式市場に上場
本社をスイスに移転
2003年 「Teeth-in-an-hour」ソリューション発表
第1回ノーベル・バイオケア・ワールドカンファンレンスをラスベガスで開催
2004年 「Teeth-in-an-hour」ソリューションが米国FDA取得
ノーベルエステティック、ソフトティッシュ・インテグレーション コンセプト発表
2005年 ブローネマルクインプラント臨床応用40年記念誌発行
ISO13485取得
弟2回ラスベガス・ワールドカンフェレンス開催6,000名超の参加者
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